◆事務局夏季休暇のお知らせ◆
この度、事務局は8月7日(土)から8月16日(月)まで夏季休暇とさせて頂きます。
休暇中のお問合せメール等には、8月17日以降に順次お答えさせていただきます。
期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
日本くすりと糖尿病学会 事務局
◆事務局夏季休暇のお知らせ◆
この度、事務局は8月7日(土)から8月16日(月)まで夏季休暇とさせて頂きます。
休暇中のお問合せメール等には、8月17日以降に順次お答えさせていただきます。
期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
日本くすりと糖尿病学会 事務局
第9回日本くすりと糖尿病学会学術集会の
開催方法変更のお知らせ
第9回日本くすりと糖尿病学会学術集会が9月11日(土)、12日(日)で、奈良県の奈良春日野国際フォーラム‐甍‐での集合研修型の開催を予定していましたが、中止して完全WEB型のオンライン配信に変更することを決断しました。
完全WEB型のオンライン配信によるP認定単位として1日4単位の配布(規程での方法などの説明は後日HP参照)、ポスター、口頭発表をデジタル発表に変更することで認定薬剤師制度の規程に支障のない運用を考えています。まずは、7月19日~7月31日までを事前参加登録できる様に準備してまいりますので、学術集会ホームページをご確認ください。
今回のWEB配信への変更理由は、2021年7月12日から8月22日までの間、東京・沖縄の緊急事態宣言、大阪、埼玉、千葉、神奈川にまん延防止等重点措置が継続発令となり全国的な平等事前参加が出来なくなったことや大規模含む各都道府県の新型コロナワクチン接種の中断などの社会的情勢による事と、新型コロナ感染防止対策のため施設などからの学会参加規制の問題で多くの参加希望者が参加できない状態などを鑑み、会員、事前参加登録者、演者、協賛企業の担当者など含めた新型コロナ感染対策上の安全性を担保するために苦渋の決断を致しました。今まで、事前参加して交通や宿泊手配をされていた方や会場参加での事前準備をされていた方には、この場をお借りして心よりお詫び申し上げます。
本来は、医療従事者の新型コロナワクチン接種率(2回接種)50%以上で集団免疫ができ、集合研修型で開催できると信じて準備してまいりました。学術集会の醍醐味は、参加型集合研修であると確信しています。やはり、学術集会にて久しぶりに大学時代や他病院で息の合う友人・目上・年下の先生方にお会いできる楽しみや、貴重な情報交換できる場として期待されていることと存じます。また、学術集会での講師の先生方の貴重な講演の拝聴や直接に質問することでより親密な関係になり、その後のご縁も進展していくことも多くございます。WEB配信ではそのようなことは期待できませんが、時間の許す限り自分が視聴したい講師の先生のスライドを分かり易く拝見することもできる完全WEB配信の学術集会となりました。是非とも多くの会員の皆様に参加して頂ければ幸いです。
最後に、奈良県の観光や美味しいものを準備していましたが、今後も観光旅行で満喫できますので、社会情勢がよくなり、コロナをはじめ感染対策上の問題がなくなった折には是非お越しください。
第9回日本くすりと糖尿病学会学術集会 大会長 濱口良彦
日本くすりと糖尿病学会 理事長 朝倉俊成
第9回日本くすりと糖尿病学会学術集会のホームページはこちらへ
◆お知らせ◆
この度、ゴールデンウイーク中の期間<4月29日(木)~5月5日(水)>は、事務局業務を休業させていただきます。
上記の期間中に、メール(info@jpds.or.jp)あるいは、”お問い合わせフォーム”にてお問合せいただいた場合、休み明けの5月6日(木)以降に順次お答えさせていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解の程、重ねて宜しくお願い申し上げます。
日本くすりと糖尿病学会 事務局
会員の皆様へ
本日、日本ジェネリック株式会社より、メトホルミン塩酸塩錠500mgMT「JG」を自主回収<クラスⅡ>の報告がありました(2021年4月26日)。
自主回収の原因は、製剤への発がん性物質のNDMA混入です。
日本ジェネリック株式会社の情報では、当該1ロット以外に管理基準を超えたロットは確認されていないとのことです。しかしながら、該当ロットと同時またはそれ以前に製造された使用期限内の全てのロットも経時的に増加する可能性を否定できないため、これらのロットも予防的に自主回収することになったとのことです。
また、日本ジェネリック株式会社よりご案内文書が作成されておりますので、内容についてご確認ください。
■医療関係者向けのお知らせ
*メトホルミン塩酸塩錠500mgMT「JG」自主回収(クラス II)のご案内![]()
*メトホルミン塩酸塩錠500mgMT「JG」医薬品回収の概要![]()
会員各位
前略、いつも本学会の活動にご協力いただきありがとうございます。
現在、学会誌などの郵送物が、宛先不明でお送りできない会員の方がおられます。
学会誌は毎年6月と12月にお送りしておりますが、ご登録いただいております
会員情報に変更がございましたら、会員マイページより修正をお願いいたします。
なお、会員マイページ基本操作マニュアル
もご用意しておりますので、ご参照
いただきますようお願いいたします。
会員マイページには、そのほかの機能として、会費の納入状況の確認や、会費の
支払い手続きも可能です。
会費(1月1日~12月31日)が未納である場合、学術集会・講習会・研修会などに
おいて会員価格でのご参加ができなくなりますので、ご注意ください。
毎年3月末日までの納入をお願いいたします。
2021年4月16日
日本くすりと糖尿病学会 事務局
会員の皆様へ
第9回日本くすりと糖尿病学会学術集会(2021年9月11日〜12日)期間中に、技能研修会(基礎編)の開催を予定しておりました。
しかしながら、現在の感染状況を考慮し委員会で議論を重ねた結果、会場における集合型研修の安全な開催は困難と判断致しました。
ご参加を希望されていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
また、今年度の技能研修会は全てZoomにて開催致します。開催日は決定次第、順次HPにてお知らせ致します。
2021年3月16日 技能研修小委員会
会員の皆様へ
糖尿病薬物療法認定薬剤師制度における技能研修会(基礎編)を以下の日程で、Zoomにて開催致します。
★第2回 2021年6月6日(日) 募集定員に達しましたので参加申込受付は、終了しました。
★第3回 2021年7月4日(日) 参加申込受付開始は、4/26(月)20:00より
注:第2回、第3回は共に基礎編で同じ内容です。
募集内容及び詳細につきましては、上記の開催日をクリックしてください。
P認定単位に関しては、こちらをクリックしてご確認ください。
皆様のご参加をお待ちしております。
2021年3月16日 技能研修小委員会(4/2更新)
会員 各位
認定制度の告知時期について、以下の通りご報告いたします。
認定薬剤師・履修薬剤師の申請・更新に関する期日の概要について、下表をご確認ください。
| 糖尿病薬物療法 認定薬剤師 |
糖尿病薬物療法 履修薬剤師 |
認定薬剤師、 履修(旧准認定)薬剤師の更新 |
|
| 申請期間 | 4月1日~5月1日までの1ヶ月間 | 6月1日~7月1日までの1ヶ月間 | 10月1日~11月30日までの2ヶ月間 |
| 提出期限 | 5月1日消印まで有効 | 7月1日消印まで有効 | 11月30日消印まで有効 |
| 申請審査期間 | 約2ヶ月(自験例審査など含むため) | 学術集会前日に審査 | 約2ヶ月(自験例審査など含むため) |
| 申請内容の結果通知 | 7月上旬 | 12月上旬 | 2月上旬 |
| 認定試験日 | ホームページ掲示 | ー | ー |
| 一部要件を簡易に記載 (規程・細則を確認すること) |
糖尿病に関する修得単位が設定 (本会発行のP認定単位含む) 本学会での発表 自験例および論文 アドバンスト編技能研修の履修 書類審査後に認定試験合格必須 |
薬剤師歴5年以上必須 糖尿病に関する修得単位が設定 (本会発行のP認定単位含む) |
5年更新 糖尿病に関する修得単位が設定 (本会発行のP認定単位含む) その他は規定・細則を確認 |
2021年3月現在
日本くすりと糖尿病学会認定委員会
この度、適正使用推進委員会(2021年02月15日付)にて、「在宅医療における糖尿病患者の継続的薬学管理」を取りまとめましたので、お知らせいたします。
※てびきの販売開始(2021年10月19日)に伴い、てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
※会員の皆様は、会員マイページ内の「会員メニュー」の「てびきの追加情報(会員限定)」より、全ページの閲覧が可能です。会員マイページよりログインしてご覧ください。
詳しくは、以下のてびきをご覧ください。 続きを読む (適正使用推進委員会)「在宅医療における糖尿病患者の継続的薬学管理」
会員の皆様へ
この度、糖尿病薬物療法認定薬剤師制度における技能研修会(アドバンスト編)を
2021年4月11日(日)に開催する予定です。
技能研修会(アドバンスト編)は、症例検討と自己注射・SMBGを、1日で開催する
予定です。
なお、4月11日の開催方法は、Zoomを用いて開催いたします。
詳細については、決まり次第、本HP上等でご案内いたします。
宜しくお願い致します。
2020年12月21日
技能研修小委員会