「各種てびき」カテゴリーアーカイブ

(適正使用推進委員会)「点鼻用グルカゴン製剤(バクスミー®点鼻粉末剤3mg)の適正使用について」

この度、適正使用推進委員会(2022年09月16日付)にて、「点鼻用グルカゴン製剤(バクスミー®点鼻粉末剤3mg)の適正使用について」を取りまとめましたので、お知らせいたします。
※てびきの販売開始(2021年10月19日)に伴い、てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
※会員の皆様は、会員マイページ内の「会員メニュー」の「学会からの情報提供(会員限定)」より、全ページの閲覧(このてびきのみ)が可能です。会員マイページよりログインしてご覧ください。

詳しくは、以下のてびきをご覧ください。 続きを読む (適正使用推進委員会)「点鼻用グルカゴン製剤(バクスミー®点鼻粉末剤3mg)の適正使用について」

(適正使用推進委員会)「糖尿病薬適正使用のためのシックデイカード使用のてびき」

この度、適正使用推進委員会(2022年07月21日付)にて、「糖尿病薬適正使用のためのシックデイカード使用のてびき」を取りまとめましたので、お知らせいたします。
※てびきの販売開始(2021年10月19日)に伴い、てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
※会員の皆様は、会員マイページ内の「会員メニュー」の「学会からの情報提供(会員限定)」より、全ページの閲覧(このてびきのみ)が可能です。会員マイページよりログインしてご覧ください。

※シックデイカードはその使用方法と共に会員のみならず、非会員の多職種にも広く使用してもらいたいと考えています。そのため、2022年9月17日より会員マイページではなく、非会員の方でもアクセスできるページからダウンロードできるように致しました。
 ダウンロード時には、シックデイカードの今後の改訂につなげるために、利用者のユーザー登録と、使用後のアンケートへのご協力を条件に、ご利用いただきたいと存じます。

 ダウンロードのためのページはこちらから

 ご利用を希望される方は、上記のページよりダウンロードをお願いいたします。

詳しくは、以下のてびきをご覧ください。 続きを読む (適正使用推進委員会)「糖尿病薬適正使用のためのシックデイカード使用のてびき」

(適正使用推進委員会)「調剤および服薬管理時における経口セマグルチド錠(リベルサス®錠)の適正使用推進のための対応例」

この度、適正使用推進委員会(2022年05月20日付)にて、「調剤および服薬管理時における経口セマグルチド錠(リベルサス®錠)の適正使用推進のための対応例」を取りまとめましたので、お知らせいたします。
※てびきの販売開始(2021年10月19日)に伴い、てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
※会員の皆様は、会員マイページ内の「会員メニュー」の「学会からの情報提供(会員限定)」より、全ページの閲覧(このてびきのみ)が可能です。会員マイページよりログインしてご覧ください。

詳しくは、以下のてびきをご覧ください。 続きを読む (適正使用推進委員会)「調剤および服薬管理時における経口セマグルチド錠(リベルサス®錠)の適正使用推進のための対応例」

(適正使用推進委員会)「糖尿病治療用医薬品のトレーニング用資材を適正に使用するためのてびき」

この度、適正使用推進委員会(2022年05月09日付)にて、「糖尿病治療用医薬品のトレーニング用資材を適正に使用するためのてびき」を取りまとめましたので、お知らせいたします。
※てびきの販売開始(2021年10月19日)に伴い、てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
※会員の皆様は、会員マイページ内の「会員メニュー」の「学会からの情報提供(会員限定)」より、全ページの閲覧(このてびきのみ)が可能です。会員マイページよりログインしてご覧ください。

詳しくは、以下のてびきをご覧ください。 続きを読む (適正使用推進委員会)「糖尿病治療用医薬品のトレーニング用資材を適正に使用するためのてびき」

「薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応のてびき」を一時公開します。

 昨夜発生しました福島県沖を震源とする地震により被害を受けられた皆さまに対しまして、心よりお見舞い申し上げます。

 本学会では、各種てびきの中で、「薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応のてびき」を作成しておりますが、この度、一定期間となりますが、全ページ閲覧・印刷できるようにいたしました。

 必要に応じてご活用いただきますようお願い致します。

 

薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応のてびき ← てびきタイトルをクリックして下さい。

 

日本くすりと糖尿病学会 事務局

「糖尿病薬物療法 継続的薬学管理のためのてびき」の販売を開始しました。

 このたび、「くすりと糖尿病 Vol.10 別冊 糖尿病薬物療法 継続的薬学管理のためのてびき」の販売を開始することになりました。今まで会員の先生方へ1部無料(2021年度をもって配布終了)でお送りしておりましたが、今後は、追加購入のみならず、非会員の先生方にも購入していただくことが可能となりました。
 なお、てびきの販売開始に伴い、今後、各てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

購入を希望される先生方は、以下のURLよりお申込みください。
 https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/jpds/13

てびきの内容に関しては、目次をご覧ください。
 第10巻-Suppl 目次pdf ← こちらをクリックしてください。
 注)2021年6月以降に公開された以下の4つのてびきについては、収載されておりませんので、ご注意ください。
  ①「糖尿病治療用医薬品のトレーニング用資材を適正に使用するためのてびき」
  ②「調剤および服薬管理時における経口セマグルチド錠(リベルサス®錠)の適正使用推進のための対応例」
  ③「糖尿病薬適正使用のためのシックデイカード使用のてびき」
  ④「点鼻用グルカゴン製剤(バクスミー®点鼻粉末剤3mg)の適正使用について」
  なお、上記4つのてびきに関して、会員の方は会員マイページ(会員メニュー:学会からの情報提供(会員限定))より、全ページ閲覧することができます。

また、正誤表がございますので、合わせてご確認ください。
 第10巻-Suppl正誤表(2021年8月2日)pdf ← こちらをクリックしてください。

その他、「糖尿病薬物療法 継続的薬学管理のためのてびき」販売に関するお問い合わせに関しては、事務局info@jpds.or.jp)までご連絡いただきますよう、よろしくお願いいたします。

日本くすりと糖尿病学会 事務局

tebiki_cover

くすりと糖尿病Vol.10 別冊(2021)正誤表について

くすりと糖尿病 Vol.10 別冊(2021) 正誤表

 「糖尿病薬物療法 継続的薬学管理のためのてびき」の下記の箇所に誤りがございました。お詫び申し上げますとともに訂正いたします。

該当箇所
166
178
薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理
のための災害対応のてびき(要約)
こちらをクリックしてくださいpdf

 この(要約)は、災害発生時などの急を要する場合に必要な情報の検索ができるように、重要事項をまとめて作成しております。印刷して、てびき集と一緒に保存し、ご活用下さい。

日本くすりと糖尿病学会 適正使用推進委員会

(適正使用推進委員会)「在宅医療における糖尿病患者の継続的薬学管理」

この度、適正使用推進委員会(2021年02月15日付)にて、「在宅医療における糖尿病患者の継続的薬学管理」を取りまとめましたので、お知らせいたします。
※てびきの販売開始(2021年10月19日)に伴い、てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

詳しくは、以下のてびきをご覧ください。 続きを読む (適正使用推進委員会)「在宅医療における糖尿病患者の継続的薬学管理」

(適正使用推進委員会)「薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応のてびき」

この度、適正使用推進委員会(2020年12月04日付)にて、「薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応のてびき」を取りまとめましたので、お知らせいたします。
※てびきの販売開始(2021年10月19日)に伴い、てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

詳しくは、以下のてびきをご覧ください。 続きを読む (適正使用推進委員会)「薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応のてびき」

(適正使用推進委員会)「インスリンポンプ療法、各種検体検査機器使用における薬剤師の関わり方」について

この度、適正使用推進委員会(2020年8月20日付)にて、「インスリンポンプ療法、各種検体検査機器使用における薬剤師の関わり方」を取りまとめましたので、お知らせいたします。
※てびきの販売開始(2021年10月19日)に伴い、てびきの閲覧は一部のみと制限させていただきますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

詳しくは、以下のてびきをご覧ください。 続きを読む (適正使用推進委員会)「インスリンポンプ療法、各種検体検査機器使用における薬剤師の関わり方」について