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P認定単位のご案内(9/5-6):第14回日本くすりと糖尿病学会学術集会

皆様へ

第14回日本くすりと糖尿病学会学術集会について、P認定単位が確定しましたので、ご報告いたします。

詳しくは、以下の研修会名称をクリックしてください。よろしくお願いいたします。

団体名 学会・研修会の名称 開催日 場所 受理番号 認定単位
日本くすりと糖尿病学会 第14回日本くすりと糖尿病学会学術集会(1日目) 2026年9月5日(土) 広島国際会議場
(広島県広島市中区中島町1−5)
P06-26-0024-0905 4単位
日本くすりと糖尿病学会 第14回日本くすりと糖尿病学会学術集会(2日目) 2026年9月6日(日) 広島国際会議場
(広島県広島市中区中島町1−5)
P06-26-0025-0906 4単位

以上

「くすりと糖尿病」電子書籍化のお知らせ

「くすりと糖尿病」電子書籍化のお知らせ

 平素より,日本くすりと糖尿病学会雑誌「くすりと糖尿病」をご愛読いただき,誠にありがとうございます。
 さて、本会ではこれまで学会誌「くすりと糖尿病」を冊子体としてお届けしてまいりましたが、近年のデジタル環境の普及、および情報の迅速な提供という時代の要請を鑑み、理事会での審議を経て、2027(令和9)年1月号(Vol.16-1)より、冊子体での発行を廃止し、全面的な電子化(オンライン公開)へ移行することといたしました。
 冊子を手に取ることを楽しみにされていた皆様には、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

 今後、「くすりと糖尿病」誌電子版は,本会ホームページ会員マイページ(https://service.kktcs.co.jp/smms2/loginmember/jpds)からID・パスワードを入力のうえ,閲覧いただけます。
 なお,これまでお届けしておりました紙媒体の雑誌ですが,2026(令和8)年12月発行号(Vol.15-2)までは,これまで通りお1人様1冊を引き続きご提供致します。2027(令和9)年1月以降は,原則として電子版のみの提供となりますが,希望者には2027(令和9)年6月発行号(Vol.16-1)~2027(令和9)年12月発行(Vol.16-2)までは,有料(1冊:4,000円 税込)にて冊子の販売を行います。

 今後とも会員の皆様にご満足いただける誌面づくりに努めてまいりますので,引き続き変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

<お問い合わせ先>     
日本くすりと糖尿病学会事務局
E-mail:jpds@advacation.jp  

【情報提供】ACジャパン支援キャンペーン 「糖尿病のほんとう」

会員各位

 この度、JADEC(日本糖尿病協会)では、公益社団法人ACジャパンにより、糖尿病の啓発の重要性を周知する目的で支援キャンペーンが実施されました。
 これから1年間(2027年6月30日)、『糖尿病の正しい知識をもつ大切さ』を伝える広告であり、テレビCMやラジオCM、新聞広告等で展開されます。
 是非、以下のURLより、ご確認いただきたく、お願い致します。

公益社団法人日本糖尿病協会(JADEC)『ACジャパン支援キャンペーン 「実は、わたしも糖尿病(ダイアベティス)」』
https://www.nittokyo.or.jp/modules/information/index.php?content_id=321

公益財団法人ACジャパン『実は、わたしも糖尿病。(支援キャンペーン)』
https://www.ad-c.or.jp/campaign/support/support_06.html

 

日本くすりと糖尿病学会

事前参加登録開始のご案内 第14回日本くすりと糖尿病学会学術集会

会員 各位

この度「第14回日本くすりと糖尿病学会学術集会」の事前参加登録を【2026年7月1日(水)】から開始させていただきます。ご多用のところ誠に恐縮ではございますが、ぜひとも多くの皆様にご参加賜りますよう、何卒お願い申し上げます。

前期登録期間:2026年7月1日(水)12:00 ~ 8月20日(木)23:59
後期登録期間:2026年8月21日(木)0:00 ~ 9月6日(日)17:00

※詳細は、下記URLよりアクセスのうえ、ご確認くださいますようよろしくお願いいたします。

【ホームページ】https://www.kwcs.jp/jpds2026/index.html

【参加登録ページ】https://www.kwcs.jp/jpds2026/reg.html

第14回日本くすりと糖尿病学会学術集会
大会長 :堀川 俊二
    (社会医療法人社団 陽正会 寺岡記念病院 薬剤科長)
実行委員長:大東 敏和 
      (広島大学病院 薬剤部)

以上

【問い合わせ先】
 第14回日本くすりと糖尿病学会学術集会 運営事務局 
 株式会社キョードープラス 内
 〒700-0976 岡山市北区辰巳20-110
 TEL:086-250-7681 FAX:086-250-7682 
 E-mail: jpds2026@kwcs.jp

開催案内(7/20):第85回九州山口薬学大会 (シンポジウム12)

皆様へ

第85回九州山口薬学大会 (シンポジウム12)についてのご案内です。

申込期間は、7月20日(月・祝)迄となっております。詳しくは、以下の研修会名称をクリックしてください。よろしくお願いいたします。

団体名 学会・研修会の名称 開催日 場所 受理番号 認定単位
第85回九州山口薬学大会実行委員会
(一般社団法人 宮崎県薬剤師会)
第85回九州山口薬学大会
(シンポジウム12)
2026年7月20日(月) シーガイアコンベンションセンター
2F ファウンテンルーム
(宮崎市山崎町浜山)
P06-26-0023-0720 1.5単位

以上

今般の地震・台風等の自然災害への対応について

今般の地震・台風等の自然災害への対応について

 今般、青森県で強い揺れを観測した岩手県沖の地震、山梨県東部の地震、台風や大雨等に伴う自然災害が相次いで発生しております。被災された皆様ならびに関係者の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
 日本くすりと糖尿病学会の学会員の皆様におかれましては、患者指導の際に、自然災害に見舞われた場合でも糖尿病治療を可能な限り継続できるよう、改めて以下の点についてご確認・ご指導いただきますようお願いいたします。

  • お薬手帳、糖尿病連携手帳等を携帯すること
  • 避難時には、使用中の医薬品を可能な範囲で携行すること
  • 服用中の内服薬やインスリン製剤、注射針、血糖測定器、センサー、低血糖時の補食等の治療継続に必要な物品を日頃から確認しておくこと

 特に糖尿病治療中の患者さんでは、災害時の避難や交通途絶等により、薬剤の入手や食事、血糖管理が困難となる可能性があります。平時の患者指導の中で、災害時を想定した備えについてお声がけいただけますと幸いです。
 引き続き日本くすりと糖尿病学会では、「薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応の手引き」等を、全ページ閲覧・印刷可能な形で公開しております。災害時の患者支援および平時からの備えに関する指導に、ぜひご活用ください。

 

日本くすりと糖尿病学会
災害対応部会

 

2026年6月26日夜の山梨県震度6弱の地震の対応について

2026年6月26日夜の山梨県震度6弱の地震の対応について

 このたびの山梨県での地震により被害を受けられました皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
 日本くすりと糖尿病学会は、糖尿病治療の継続が困難な状況にある患者さんや、現地の医療従事者を全力で支援いたします。現在、当学会が作成した「薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応の手引き」などを全ページ閲覧・印刷可能な形で公開しておりますので、ぜひご活用いただければ幸いです。
 引き続き安全に十分ご留意いただき、一刻も早い事態の収束を心よりお祈り申し上げます。

薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応の手引き

日本くすりと糖尿病学会

2026年6月25日朝の青森県震度6強の地震の対応について

2026年6月25日朝の青森県震度6強の地震の対応について

 このたびの青森県・岩手県での地震により被害を受けられました皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
 日本くすりと糖尿病学会は、糖尿病治療の継続が困難な状況にある患者さんや、現地の医療従事者を全力で支援いたします。現在、当学会が作成した「薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応の手引き」などを全ページ閲覧・印刷可能な形で公開しておりますので、ぜひご活用いただければ幸いです。
 引き続き安全に十分ご留意いただき、一刻も早い事態の収束を心よりお祈り申し上げます。

薬剤師のための糖尿病患者の継続的薬学管理のための災害対応の手引き

日本くすりと糖尿病学会

【関連学会のご案内】第31回 日本小児・思春期糖尿病学会 年次学術集会(7/20)

第31回 日本小児・思春期糖尿病学会 年次学術集会

チームの絆で紡ぐ糖尿病医療 〜共働で深まる連携、自分らしさが輝く未来〜

開催日:2026年7月20日(月・祝)
会 場:星薬科大学(東京都品川区)
大会長:朝倉 俊成 先生
    (新潟薬科大学 薬学部 臨床薬学教育研究センター/日本くすりと糖尿病学会 理事長)

今回の学術集会の見どころ
 小児・思春期の糖尿病をもつ患者さんとそのご家族を支える医療の最前線を学べる貴重な場です。これまで内科医・小児科医を中心に運営されてきた学会ですが、今回はJPDSインスリン・ケアサポート部会が中心となって企画・運営を担当しており、薬剤師が主体的に関わる新たな形の多職種連携学術集会として注目されています。

JPDS認定薬剤師単位について
 本学術集会への参加により、JPDS認定薬剤師単位(P認定単位)を取得することができます。JPDS会員の皆さまにも、ぜひご参加いただきたい学術集会です。
 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

参加費(当日受付も可能)
 日本小児・思春期糖尿病学会 会員(メディカルスタッフ) 3,000円
 非会員 5,000円
 学生 無料

詳細・参加登録はこちら:https://credoinc.jp/jspad31/index.html

 

日本くすりと糖尿病学会