HOME >
イベント >
2026年教育研修委員会主催研修会「1型糖尿病を持つ方への薬物療法支援」
地図が利用できません
日時
2026/06/22
6:50 PM - 8:30 PM
カテゴリー
最近の1 型糖尿病を持つ方を取り巻く治療環境(医療費負担や治療の進歩)については、日常診療の中でも重要性を考えるべきテーマです。
その一つである「プレコンセプションケア」とは、妊娠(コンセプション)の計画有無に関わらず、早い段階から妊娠・出産の知識を持ち、自分の身体への健康意識を高めることです。糖尿病を持つ女性は出産に対する不安を抱えており、私たち医療従事者が患者さんに対してプレコンセプションケアを理解することは重要です。
そこで、今回の研修会では、糖尿病専門医である恩田先生をお招きし、薬剤師に必要な知識など解説頂きます。
| テーマ: |
2026年教育研修委員会主催研修会
「1型糖尿病を持つ方への薬物療法支援」(Web)
|
| 日時: |
2026年6月22日(月) 18:50~20:30 |
| 会場: |
Zoom開催 |
| プログラム: |
案内ポスター
18時50分~ 19時00分 開催の諸注意
19時00分~ 20時30分
「1 型糖尿病治療の進歩 -医療環境の変化とプレコンセンプションケア- 」
講師 あおいクリニック 恩田 美湖 先生
|
| 受講料: |
2,000円(会員)、5,000円(非会員) |
| 受講認定: |
日本くすりと糖尿病学会糖尿病認定薬剤師制度(06)研修単位
1単位(P06-26-0011-0622) |
| 申込方法: |
当会のホームページより申し込みが出来ます。
https://service.kktcs.co.jp/smms2/event/jpds/72
|
| 申込開始: |
2026年4月10日(金)より受付開始 |
| 申込締切: |
2026年6月8日(月)23:59まで
定員になり次第、受付を終了します。
|
| 募集人数: |
480名(先着) |
| 注意事項: |
*Zoomでの研修会となりますので、注意事項をよくご確認の上、申し込みくださいますようお願いいたします。
- 提示された開催日時には研修を開始します。それまでに接続を完了してください。
- 主催側の理由で、終了時間が多少変更となる可能性があります。
- 本研修会は、ZOOMにて開催します。
- お申し込みの前に、受講可能なインターネット環境か確認してください。
- パソコン(カメラ・マイク・スピーカー付き)またはタブレット端末とします。
- PCの場合、有線LANへの接続を推奨します。難しい場合はWi-Fiやテザリングでの接続を活用してください。タブレットの場合、Wi-Fiへの接続を推奨します。
- いずれの場合も通信料は自己負担となります。
- ZOOMミーティングテストページにて視聴確認をお願いします。URLhttps://zoom.us/test
- 参加申込者へは、後日、受講案内メールをお送りいたします。
- 受講方法は、その指示に従って下さい。
- 開催の1週間前までに受講案内メールが届かない場合には、事務局までご連絡ください。
- 直前のお問い合わせの場合、お答えできない可能性がありますのでご注意ください。
- 認定シールは、研修会終了後に合格が認められた受講者に対して郵送します。
- 内容をすべて視聴していることを確認するため、講演会中に提示されたキーワードの確認と、レポートの提出が単位認定の必須事項となります。
- 郵送先のご住所の入力を間違えないようにしてください。
- 住所の誤入力で受取れなかった場合や、受領後の紛失の場合、再発行は致しません。
- 以下の場合は、認定単位をお渡しすることができません。
- 本研修会の開始時間より10分以上の遅刻、および途中退席の場合。
- 研修中に提示するキーワードが全て正解しない、レポート等の提出がない場合。
- 通信環境の不具合などにより、規定された時間の参加が不可能となった場合申し込みは先着順です。募集人数に達した場合は、申込終了日より前に締め切る場合があります。
- 代理人の参加はできません。
- 申込期間内に入金が確認出来なかった場合、お申し込みを自動キャンセルとさせて頂きます。
- いかなる場合もご返金は致しかねますのでその旨ご了承ください。
- 本セミナーでは、他のCPC認証団体への受講証明証の発行は致しません。
|
| 主催: |
一般社団法人 日本くすりと糖尿病学会 教育研修委員会 |
| 問合せ先: |
一般社団法人 日本くすりと糖尿病学会
事務局 E-mail:info@jpds.or.jp
|
このイベントをGOOGLEカレンダーへ登録する

(GOOGLEカレンダーへ登録するには、GOOGLEへのログインが必要です。)
学術集会の開催、療養指導に携わる薬剤師の全国的ネットワークの構築および学会ホームページなどで医薬品情報の発信し、療養指導のスキルアップを目指します。